ワイガヤの会(第42回)

1.スマホ交流サロンについて(三浦ゆ)                  

  ・前回の続きで、slackでのメールの設定方法を予定していたが、メンバーの熟達度に差があり今日は、slackアプリのインストールについて学習した。                

  ・まだメールアドレスを未登録の人もいて、スタートラインが揃わないので、前準備をして、皆んなの足並みをそろえることとした。

  ・早く情報共有を図りたいというニーズはあるが、そんなに慌てなくても、ゆっくり皆んなのレベル合わせをする方が良いのではということとなった。

  ・次回、slackのインストールから一歩一歩進めることとする。

2.さんさまつりについて(野村)

  ・昨年、ワイガヤの会は、むすび&飲み物の出店を行った。

  ・今年は昨年の反省も踏まえ、他社、団体の出店状況を踏まえ、何を出店するかを議論した。

  ・他社、団体からは、おにぎり、から揚げ、飲み物(ジュース、お茶)、ハヤシライス、カワラソバ、ぞーすい,等の出店があり、競合しない形での出店を考えることとした。

  ・具体的な品目については、野村さんに一任することとした。

3.山口市定住サポーター登録について(松田)

  ・山口市地域生活部定住促進課からの定住サポーター登録申込の紹介。

4.「小鳥の森で楽しむ会」について(市原)

  ・7月13日(土)で行う内容について徹底。

  ・今のところ30人(大人19人、子ども11人)参加希望がある。

5.ぶちconやまぐち2019応募者の論文の協力(市原)

  ・松田さんが八坂船路の古民家を紹介され、その購入者がそこを拠点に「Happy Education」なる不登校を対象とするフリースクールを開設。

  ・その準備資金として本コンテストに応募。グランプリ獲得を目指す。 

  ・厳しい書類審査があるが、それに勝てる論文となるよう特に地域組織との連携を強調。地域組織として「ワイガヤの会」が前面に出た論文になっている。

6.山口県立大学学生のボランティア活動への参加をお願いするため、ワイガヤの会として県立大学に団体登録(市原)

  ・登録しておくと、今後県立大学に学生のボランティアをお願いするとき、ポスター等を校舎内に掲示することができる。 

         小鳥の森で楽しむ会ーの会場