ワイガヤの会(第38回)

1.徳地ブランド・ガイドコース開発講座について(吉松)

・ワイガヤの会に協力依頼あり。協力できるところは積極的に協力する。

・観光コンベンション協会が主催。

・佐波川を主体としたガイドが欲しい。

・今の段階は思いついたことを書き記された程度の内容。

・何かつながりがある関連を協力する。

・一例としての才契。

・才契の人は、次にどうなるのか不安がられている。

・一方的ではなく合意で進める。

・正しければ、よければよいでは通じない。手順が必要。

・行政・地域と組んで進める。

・佐波川文化の掘り起こし。地域にお返しする。

・地域の財産。地域が主役。私たちはサポート役。

・全体像を示す。才契は最初のとっかかりの重要な位置付け。

・佐波川文化をあまり強調しない。すらっと流す。

・住民の意見はこうですよ、を行政に言う。

・ここまでになっています。一緒にやっていきましょう。

一緒に飲み会をしましょう河川敷で。

・事前に根回しはしておく。12日は10~15分程度だから。

・管理は地元に。難しい面倒くさければどうするか一緒に考える。

2.藤本3兄弟記念碑について(竹本)

・大筋整備は完了した

・地元に管理していただく。

・看板等はぼちぼち整備していく。

3.堀地区マップについて(吉松)

・清水満里子さんがメインで作成完了。

・6月1日に徳地全戸に配布する予定。            

・賑やかになる起爆剤になればよい。

・現存するものは色を変えてみるのもよいのではないか。

・これをどう活用するか。

4.徳地もうかる農業の近況について(市原)

・昨日14日スーパー(新鮮市場)の現地視察があった状況を報告。

・徳地産として市場でよく売れるもの。

🔹わさび🔹ピーマン🔹なす🔹ラッキョウ🔹オオバ🔹青梅🔹南高梅🔹くり

上記生産者を新鮮市場が渇望されていることを報告。心当たりがあれば連絡を依頼。