佐波川美化活動進んでいます。

ボランティアで進めている佐波川美化活動は、その後雨の日を除きほとんど毎日数人の人で進められています。昨日は粉砕機を持ち込み伐り取った木や竹を粉砕する作業をされていました。キレイになった広場ではやくイベントがしたいなあと気持ちは常に前へ前へと進んでいます。近くでは、車をとめてキレイになったねと喜ばれている方も見受けました。

藤本3兄弟の記念碑取材

宇部在住の作家堀雅昭さんと山口新聞の毛利記者が徳地の漆尾にある藤本3兄弟か建てられた記念碑の取材にこられました。記念碑に刻まれた自彊不息の説明を堀さんから聞きながら 、このことを子供達が知ったらきっと勇気づけられるだろうなと思いました。3人はそれぞれ農学博士、経済学博士、文学博士となられ、それぞれの分野で顕著な業績をあげられています。地元徳地にこのような方がおられたということは徳地の誇りでありやればできることを私たちに語りかけているように思いました。

佐波川美化ボランティア活動

徳地ワイガヤの会のメンバーが中心となって始めた活動が大きな広がりとなっております。地元だけでなく遠く市外のかたからも活動に是非参加したいと連絡がありました。キレイな川で思う存分子供を遊ばせたいと言われました。暖かくなってきますので早くキレイにしようと皆さん頑張っておられます。

今日のワイガヤ

楽しかった!仲間が1人加わりました。良かったね。徳地が好きな仲間とのトークはいつも新鮮です。フラットな関係で、お互いを大切にしているから。

こんにちは~

ワイガヤは楽しいで~す(*^o^*)宜しくお願いします

ワイガヤの会(花見)

・桜満開の公園のベンチでビールを飲みながら「徳地のこれから」を熱く語り合った。                      

・徳地の将来「こんなまちにしたい」のキャッチフレーズが話題となった。                 

 ”めざそう 活躍寿命日本一”-関係人口とともにー                     

・こんごこれを徳地全体の住民の方々と共有できるように、徐々に浸透を図っていく。                      

・すくなくとも、このワイガヤの会のメンバー内では共有できた。             

・この会を策源地(徳地の松下村塾)にして、事を起こし、プロジェクト化→NPO法人化に進んで行けるように皆んなの叡智を出し合う。