ワイガヤの会(第6回)(劇団はぐるま座紙芝居)

1.劇団はぐるま座の斎藤様、富田様が下関から来所。「動けば雷電の如く」(高杉晋作と明治維新)の紙芝居を披露。施設の皆様と聞く。

 ・迫力ある口調、よく通る声で熱演され,た。

 ・今回、徳地バージョンに編集されており、地元の皆様が身近に感じられて良かった。

 ・特に、「徳地がなければ明治維新はなかった」のセリフに感動した。多少大言壮語の感はあるが印象を持っていただくにはこれぐらいが必要なのではないかと思う。

 ・今後、徳地や他地区でも講演される(紙芝居ではなく舞台)予定とのこと。これを見て住民の方が特に、小・中学生が見て、徳地を誇りに思ってもらえたらと思う。